ガーデンガーベラ エバーラスト

分類:キク科ガーベラ属 学名:Gerbera hybrid

特 長

  • ウドンコ病・ハモグリバエに強い
  • 生育旺盛で何度も開花
  • 耐暑性あり、耐寒性約-5℃
  • 地植え可能、もちろんコンテナ植えも
  • 春先の越冬株にはあふれんばかりの花、花、花

ラインナップ

new_releases おすすめ情報
エバーラストのヒミツ♪
一般的なガーベラはガーデニングで楽しもうとすると、ウドンコ病にかかったり、ハモグリバエがついたりしてスムーズに生育しません。
エバーラストはウドンコ病に強く、ハモグリバエがつきにくいため、ストレスなくスムーズに生育します。
しかも生育旺盛!だから地中でどんどん分枝していきます。
分枝が進むから花が続く!枝が多いから花が多い!これがエバーラストの開花性の高さのヒミツです。

花壇ストーリー


 

管理のポイントおよび植物の性状

開花期開花期:春~晩秋
耐性:半耐寒性/多年草
最低温度※:約-5℃まで
水やり:乾きに注意し頻度高めにたっぷり与える
置き場所:1日中日の当たる場所
置き場所:午前中日があたり午後は日陰になる場所
主な用途:花壇
主な用途:プランター鉢植え
草丈:30~40cm
株幅:30~50cm
肥料※:たくさん
   

※葉が混みあってきたら、痛んだ葉や、古い葉を適度に取り除いてください。こうすることで株の中に光が良く当たるようになり、花が咲きやすくなります。また肥料をたくさんやると花が咲きやすくなります。花がとまってしばらく咲かなくなってしまった時は肥料を多めにやってみてください。
最低温度は目安としてください。管理方法や場所、株の状態によって表記より高い温度でも枯死する場合があります。
肥料:植えつけ時に元肥を十分に施した後、暖効性の置き肥を1ヵ月に1回程度、液肥(500~1,000倍)を1~2週間に1~2回程度与えてください。
◎元肥とは花苗を植えるとき、事前に与える肥料の事です。
◎暖効性肥料とは肥料の効き方がゆっくりで、一定期間効果が長続きする肥料のことをいいます。

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