ユーフォルビア ダイアモンドスター

八重ユーフォルビアの進化版!

分類:トウダイグサ科ニシキソウ属 学名:Chamaesyce hybrid

ユーフォルビア ダイアモンドスターは、純白の小さな苞(ほう)が散りばめられたように株一面に溢れます。次から次へと花が咲き、常にきれいな状態が楽しめます。暑さや病気に強く、管理は簡単で手間がかかりません。寄せ植えの脇役としてもおすすめのです。

特長

  • 苞の密度が非常に高く、白い苞が株を覆う
  • 春から秋まで純白の苞は抜群の存在感
  • 環境ストレスでも苞や葉がピンク色になりにくい
  • 伸びにくくコンパクトなため、寄せ植えにも使いやすい

管理のポイント

  • 開花期:春~晩秋
  • 耐性:非耐寒性/多年草
  • 最低温度※:約5℃まで
  • 耐寒性ゾーン※:10b~
  • 水やり:
    乾かし気味に管理与えるときはたっぷり
  • 置き場所:1日中日の当たる場所
  • 主な用途:花壇
  • 主な用途:プランター鉢植え
  • 主な用途:ハンギング
  • 草丈:30cm
  • 株幅:30cm
  • 肥料※:ふつう
  • この植物の冬越し可能エリアを確認できます。【▼マップを見る】

    この植物の耐寒性ゾーンは(10b~)です。色付けされたエリアが冬越し可能エリアとなります。

※耐寒性ゾーン(Hardiness Zone):寒さを段階別に分け(日本の場合は20ゾーン:3a~)、植物ごとにどの地域まで冬越し可能なのか知るための指標です。
※最低温度:目安としてください。管理方法や場所、株の状態によって表記より高い温度でも枯死する場合があります。
※肥料:緩効性の置き肥を1ヵ月に1回程度、液肥(1,000~2,000倍)を1~2週間に1回程度与えてください。
◎元肥とは花苗を植えるとき、事前に与える肥料の事です。
◎緩効性肥料とは肥料の効き方がゆっくりで、一定期間効果が長続きする肥料のことをいいます。

今までに無い苞の密度!

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18センチ鉢
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左:一般品種 右:ダイアモンドスター

販売時期

4月上旬 ~ 7月下旬

8月下旬 ~ 9月下旬

全国の園芸店、ホームセンター等で販売しております。

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