ニューギニアインパチェンス ロココ

分類:ツリフネソウ科ツリフネソウ属 学名:Impatiens New Guinea hybrid

特 長

  • フリル咲き
    ※特に咲き始めにフリルが強くかかります。
  • 分枝性がよくボリュームある株に生育

ラインナップ

 

new_releases おすすめ情報
花は大きく印象的!

管理のポイントおよび植物の性状

開花期開花期:春~晩秋
耐性:非耐寒性/多年草
最低温度※:約5℃まで
水やり:乾きに注意し頻度を高めにたっぷり与える
置き場所:午前中日当たりよく午後は日陰になる場所
置き場所:直射日光のあたらない日陰
主な用途:花壇
主な用途:プランター鉢植え
主な用途:ハンギング
草丈:約30cm
株幅:約30cm
肥料※:ふつう

※ニューギニアインパチェンスは明るい場所を好みますが、強い直射日光は素焼けの原因になります。建物の脇や庭木の下など、直射日光を避けた明るい場所に置いてください。
最低温度は目安としてください。管理方法や場所、株の状態によって表記より高い温度でも枯死する場合があります。
肥料:暖効性の置き肥を1ヵ月に1回程度、液肥(1,000~2,000倍)を1~2週間に1回程度与えてください。

◎元肥とは花苗を植えるとき、事前に与える肥料の事です。
◎暖効性肥料とは肥料の効き方がゆっくりで、一定期間効果が長続きする肥料のことをいいます。

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