スーパーチュニア®

一貫した耐暑性と強健さ!ペチュニアの世界ブランド

分類:ナス科ペチュニア属 学名:Petunia hybrid

スーパーチュニアは、暑さや雨や病気に強く改良されたペチュニアです。夏の暑さにも負けることなく開花し、春から秋まで花が株を覆うように咲き続けます。

ラインアップ

fabi

商品名にプラスがつく品種は、新交配によりスーパーチュニアビスタに迫る耐暑性と美しい花姿をもち合わせます。
栽培時の環境により模様が異なる場合があります。

NEW
ミニロッソ

花サイズは、3~4cm

スワローブラック

花サイズは、4~5cm

グレープスター

花サイズは、5~6cm

ラズベリーチーズ

花サイズは、5~6cm

サクラフロート

花サイズは、4~5cm

ラブローズプラス

花サイズは、5~6cm

ブルーモーンプラス

花サイズは、5~6cm

スカイブループラス

花サイズは、5~6cm

特長

  • 夏の暑さにも負けることなく開花
  • 花弁が厚く耐雨性がある
  • 株を覆うように花が咲き誇る

管理のポイント

  • 開花期:春 ~ 秋
  • 耐性:非耐寒性/多年草
  • 最低温度※:約3℃まで
  • 耐寒性ゾーン※:10b~
  • 水やり:
    土の表面が乾いたらたっぷり与える
  • 置き場所:1日中日の当たる場所
  • 主な用途:花壇
  • 主な用途:プランター鉢植え
  • 主な用途:ハンギング
  • 草丈:20cm
  • 株幅:50~60cm
  • 肥料※:たくさん
  • この植物の冬越し可能エリアを確認できます。【▼マップを見る】

    この植物の耐寒性ゾーンは(10b~)です。色付けされたエリアが冬越し可能エリアとなります。

※耐寒性ゾーン(Hardiness Zone):寒さを段階別に分け(日本の場合は20ゾーン:3a~)、植物ごとにどの地域まで冬越し可能なのか知るための指標です。
※最低温度:目安としてください。管理方法や場所、株の状態によって表記より高い温度でも枯死する場合があります。
※肥料:緩効性の置き肥を1ヵ月に1回程度、液肥(1,000~2,000倍)を1~2週間に1回程度与えてください。
◎元肥とは花苗を植えるとき、事前に与える肥料の事です。
◎緩効性肥料とは肥料の効き方がゆっくりで、一定期間効果が長続きする肥料のことをいいます。

上手に育てるポイント

肥料切れしないように、欠かさず肥料を与えてください。植え込み後、鉢からはみだした枝を摘むと株にボリュームがでて、上手に仕立てられます。満開になった後は伸びた部分を切り戻し、追い肥を与えると長い間開花を楽しむことができます。

ソレイユの丘(植栽情報)

植栽のプロも納得の品種!
全国のテーマパーク様
公園施設様
に高い評価をいただいています!
Image
5月20日(植え込み)
植え込み(直後)
Image
6月29日(約1か月後)
1ヶ月でこのパフォーマンス!
植え込み(約1か月後)

栽培記録(98日間ノーピンチ)

栽培条件

  • 日当たり: 一日中日光が当たる場所
  • 肥料: 500倍に薄めた液体肥料を1週間に1回。緩効性肥料を月1回施肥
  • 水やり: 春、秋は1日1回。夏は水枯れしないように1日2回自動潅水
  • 害虫駆除: 植え込み時にオルトラン散布。発生状況により、市販のスプレータイプの殺虫剤やオルトランを使用

販売時期

3月上旬 ~ 6月下旬

8月下旬 ~ 9月上旬

全国の園芸店、ホームセンター等で販売しております。

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ラベル

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みんなの育てた様子をご覧いただけます!

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