分類:ロウバイ科クロバナロウバイ属 学名:Calycanthus × ‘Aphrodite’

クロバナロウバイ
クロバナロウバイ アフロディーテ

特長

午前中はとても良い香りの花が咲くクロバナロウバイ
次々と花を咲かせ、長い間楽しめます
美しい光沢のある葉も魅力です

管理情報

開花期:晩春~初夏

タイプ:落葉性

最低温度※:約ー28℃

耐寒性ゾーン※:5b~

置き場所:1日中日光がよくあたる場所、もしくは午前中に日光が当たり午後には木陰のような日陰になる場所

土壌:湿り気があり、水はけのよい土が適しています

樹高

樹高:150~180cm

植栽距離

植栽距離:150~180cm

花壇

主な用途:鉢植え/プランター、地植え

剪定:花後

※最低温度:目安としてください。管理方法や場所、株の状態によって表記より高い温度でも枯死する場合があります。
※耐寒性ゾーン(Hardiness Zone):寒さを段階別に分け(日本の場合は20ゾーン:3a~)、植物ごとにどの地域まで冬越し可能なのか知るための指標です。

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クロバナロウバイアフロディーテラベル

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品種情報

クロバナロウバイ アフロディーテ

クロバナロウバイ アフロディーテは、午前中はとても良い香りの大きな花が咲くクロバナロウバイです。夏に咲く花は明るいワインレッド。
最初の花の開花後も次々と花を咲かせ、長い間楽しめます。甘い香りだけでなく、美しい光沢のある葉も魅力です。古い枝に花が咲くので開花前の剪定は避け、花のシーズンが終わったら剪定しましょう。
葉が大きいため、鉢植えの場合は大きめのコンテナに植えるとよく育ちます。

クロバナロウバイ アフロディーテ
クロバナロウバイ
クロバナロウバイ アフロディーテ
クロバナロウバイ アフロディーテ
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育て方