ラグランジア® ブライダルシャワー

常識を覆す新ジャンルあじさい
すべての側芽が花になるラグジュアリーなハイドランジア!

分類:アジサイ科アジサイ属 学名:Hydrangea hybrid

全国の園芸店、ホームセンターで絶賛発売中!

今までのあじさいの常識を覆す、新品種「ラグランジア® ブライダルシャワー」枝についている芽に全て花が咲くとってもゴージャスなアジサイです。
RHSチェルシーフラワーショープラント・オブ・ザ・イヤー ゴールド 受賞
フラワー・オブ・ザ・イヤー2019-2020(最優秀賞)を受賞!

すべての側芽(枝につく芽)に花がつくため、これまでのアジサイに比べて6倍以上(※)の花をつけます。
※当社調べ 一般的な西洋アジサイとの比較

左:ラグランジア 右:一般品種
葉の大きさが従来のアジサイに比べて1/4と小さいため、葉からの水分蒸散量が半分以下!乾きやすく、水切れをおこすことのあるアジサイの弱点を解消!そのぶん水やりの回数が少なくて済むので、日々の水管理がぐっと楽に♪

花と葉の⼤きさも絶妙なバランス。株全体に花と葉がまんべんなく散りばめられる様⼦は、まさに「ブライダルシャワー」の名前通り

特長

  • すべての側芽から花が咲き、6倍以上(※)の花をつける  ※当社調べ 一般的な西洋アジサイとの比較
  • 小葉のため蒸散量が少なく、通常のアジサイと比べて乾きにくい
  • 花の色が、ライムグリーンからホワイトそして薄ピンクと変化します 土壌のpHによってはソフトブルーになる場合もあります
  • 鉢植え、ハンギング、地植え、ランドスケープにも最適
  • 無剪定でも楽しめ、栽培は簡単でローメンテナンス
  • 年々株が充実して、豪華な見ごたえ

ラグランジア ブライダルシャワーの楽しみ方

花色の変化を楽しむ

ライムグリーン

咲き始めは爽やかなライムグリーンでカスミソウのような可憐さもあります。

ホワイト

ガクが大きくなるにつれてホワイトに変化します。

ピンク

最後は上品なピンクへと変わります。

※土壌のpHによっては花色がソフトブルーになる場合もあります。

1年目の楽しみ方!

ハンギングで楽しめます。

小鉢で楽しめます。

翌年の楽しみ方! 年々株が充実し豪華な見ごたえに!

伸びた枝を剪定し、ドーム状の株姿を楽しめます。
(9月中旬頃までに切り戻し)

剪定を行わず、ナチュラルにしだれた姿も楽しめます。

地植えにしても楽しめます。(植え込みして3年株)

RHSチェルシーフラワーショー
プラント・オブ・ザ・イヤー ゴールド 受賞

フラワー・オブ・ザ・イヤー2019-2020(最優秀賞)を受賞!

業界も注目する!「ラグランジア® ブライダルシャワー」

2020年春発売に先駆けて特集などで取り上げていただきました。

主な用途(植え込み場所)

fabi
  • 鉢植え、ハンギングでもお楽しみいただけます。
  • ナチュラライジング(自然風の植栽)
  • ファンデーションプランティング(建物の基礎まわりの植栽)

管理のポイント

  • 開花期:5月下旬から6月下旬まで
  • 最低温度※:約-10℃
  • 耐寒性ゾーン※:6a~
  • 日照:日向か半日陰
  • 樹高:約100cm
  • 栽植距離:約120cm
  • タイプ:落葉性
  • 土壌:あじさい専用の土ではなく、市販の草花用の培養土がおすすめです。
  • 剪定※:剪定をする場合は9月中旬ごろまでに行ってください
  • 肥料:開花期から花が咲いている時期に与えてください。(草花用の緩効性肥料を与えてください)
  • この植物の冬越し可能エリアを確認できます。【▼マップを見る】

    この植物の耐寒性ゾーンは(6a~)です。色付けされたエリアが冬越し可能エリアとなります。

※耐寒性ゾーン(Hardiness Zone):寒さを段階別に分け(日本の場合は20ゾーン:3a~)、植物ごとにどの地域まで冬越し可能なのか知るための指標です。
※最低温度:目安としてください。管理方法や場所、株の状態によって表記より高い温度でも枯死する場合があります。
※剪定:無剪定では自然な樹形に育ちます。丸く整えたい場合は、9月中旬までに伸びた枝を剪定します。剪定後は花芽分化させるために肥料は控えます。

販売時期

3月下旬 ~ 5月中旬

全国の園芸店、ホームセンター等で販売しております。

お近くの販売店はこちら

販売店は3月下旬頃~5月の期間随時追加されていきます

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