スーパーチュニア® ビスタ

世界が絶賛!ペチュニアの進化版!

分類:ナス科ペチュニア属 学名:Petunia hybrid

ラインアップ

fabi
ミニシャインパープル

2018 食料産業局長賞

ミニピンクスター

2017 農林水産大臣賞受賞品種

ミニブルースター

日本フラワーオブザイヤー2016-2017
最優秀賞受賞品種

特長

  • 春は早春から、秋は晩秋まで開花します(低温やあまり日が長くない早春でも生育しやすい)
  • 一般的なペチュニアに比べ低温に強く、関東以西の暖地なら冬越しも可能
  • 次々と分枝するのでボリュームをつくるための摘心が不要
  • 日本の暑さ・蒸れに強く、梅雨明け・秋雨後に傷みにくく、夏後の植え替えが不要
  • たとへ傷んだとしても回復力に優れるので、すぐに観賞できる姿になる
  • 真夏の直射日光下でも問題なく生育
  • 旺盛で幅広く生育していくので、少ない株数で広い面積を覆うことができる

管理のポイント

  • 開花期:春 ~ 秋
  • 耐性:非耐寒性/多年草
  • 最低温度※:約3℃まで
    (ビスタ :約0℃まで)
  • 水やり:
    土の表面が乾いたらたっぷり与える
  • 置き場所:1日中日の当たる場所
  • 主な用途:花壇
  • 主な用途:プランター鉢植え
  • 主な用途:ハンギング
  • 草丈:20cm
    30~40cm(ビスタ/ビスタミニ)
    20~30cm(ミニシャインパープル)
  • 株幅:50~60cm
    80~100cm(ビスタ)
    70cm(ビスタミニ)
  • 肥料※:たくさん

最低温度は目安としてください。管理方法や場所、株の状態によって表記より高い温度でも枯死する場合があります
肥料:植えつけ時に元肥を十分に施した後、緩効性の置き肥を1ヵ月に1回程度、液肥(500~1,000倍)を1~2週間に1~2回程度与えてください。
◎元肥とは花苗を植えるとき、事前に与える肥料の事です。
◎緩効性肥料とは肥料の効き方がゆっくりで、一定期間効果が長続きする肥料のことをいいます。

栽培記録(105日間ノーピンチ)

栽培条件

  • 日当たり: 一日中日光が当たる場所
  • 肥料: 500倍に薄めた液体肥料を1週間に1回。緩効性肥料を月1回施肥
  • 水やり: 春、秋は1日1回。夏は水枯れしないように1日2回自動潅水
  • 害虫駆除: 植え込み時にオルトラン散布。発生状況により、市販のスプレータイプの殺虫剤やオルトランを使用

販売時期

3月上旬 ~ 6月下旬

8月下旬 ~ 9月上旬

全国の園芸店、ホームセンター等で販売しております。

ビスタ 育てました!(みんなの声)

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